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電球内フィラメントコイル

電球を封止し加熱する工程でのフィラメントの温度を測る。

電球内フィラメントコイルのイメージ

フィラメントの温度測定

目的

電球内のフィラメントの温度をガラス越しに測定し電球の寿命向上につなげたい。

お客様からの要望

ガラス越し、微小点、ワイドレンジに対応した製品が欲しい。

目的にあった機種はこちら

選定された機種

セミオーダー型のFTKXシリーズ・FLHXシリーズならば、標的サイズ 最小φ0.15mmが可能です。
90℃~2000℃の範囲での測定が可能な仕様もあります。

  • NEW! 1msec ファイバ型で悪環境に・狭い場所にも
    自由自在のセミオーダータイプ

    ファイバ型 放射温度計 FTKXシリーズ

    測定温度域:100℃ ~ 2000℃

    • ファイバ型(耐熱・耐磁界)
    • 高温
    • 石英越し用
    • 0.1msec / 1msec 高速応答
    • 金属用
    • セミオーダータイプ
  • NEW! 1msec 測定物に合わせて仕様を変えられる放射温度計

    ファイバレス型 放射温度計 FLHXシリーズ

    測定温度域:90℃ ~ 2000℃

    • 高温
    • 石英越し用
    • 0.1msec / 1msec 高速応答
    • 金属用
    • セミオーダータイプ
  • 1msec 多彩なバリエーション
    【後継機 FTKXシリーズも販売中】

    ファイバ型 放射温度計 FTK9シリーズ

    測定温度域:100℃ ~ 2000℃

    • ファイバ型(耐熱・耐磁界)
    • 高温
    • 石英越し用
    • 0.1msec / 1msec 高速応答
    • 金属用
    • セミオーダータイプ

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